2005年のイベント案内
このページでは、2005年度のイベントのお知らせを掲載します。
※終了しました。
下記のとおり、日本昆虫学会近畿支部、琵琶湖博物館との共催で、日本鱗翅学会近畿支部第131回例会と日本昆虫学会近畿支部大会との合同講演会を開催します。ふるってご参加くださいますようお願い申し上げます。会員以外の方のご参加も歓迎します。
※会員の方は会員向けイベント詳細ページをご覧下さい。
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日 時:2005年12月18日(日) 13:00 〜17:00
会 場:琵琶湖博物館ホール(JR草津駅西口からバス「烏丸半島」行きで約22分)
お問い合わせ先:日本鱗翅学会近畿支部幹事長 寺本憲之
〒521-1322滋賀県蒲生郡安土町宮津1-55,TEL:0748-46-4867,
FAX:0748-46-4011,E-mail:teramot@mb.infoweb.ne.jp
日本昆虫学会近畿支部大会・日本鱗翅学会近畿支部第131回例会合同講演会プログラム
(日本昆虫学会近畿支部・日本鱗翅学会近畿支部・琵琶湖博物館共催)
(12:00から役員会を開催します) E:昆虫学会、L:鱗翅学会
- 1-E.ハリギリに寄生する日本未記録のキジラミ2種の分布と生活史に関する知見 ○宮武頼夫(関西大)・松本浩一(東京農大)
- 2-E.セイタカアワダチソウヒゲナガアブラの季節的発生消長,とくに初夏の急激な密度低下について 大竹昭郎(草津市)
- 3-E.ダンダラテントウの鞘翅斑紋多型における地理的変異 ○河上康子(高槻市)・大橋和典(京大院・農)
- 4-E.カワウの営巣による森林の甲虫群集の変化 亀田佳代子・○八尋克郎(琵琶湖博物館)
- 5-E.愛知万博2005「愛・地球賞」受賞!−滋賀県の斑点米カメムシ類の耕種的防除技術− 寺本憲之(滋賀県)
- 6-L.西南日本におけるタケ・ササのタケノコを食草とするヤガ科カラスヨトウ亜科(Amphipyrinae)5種の幼虫からみた分布と生態 ○今村 彰*、 牧野憲昭**、 畠山真由美***、木下總一郎****、 山口 修*****(*兵庫県立北はりま養護学校、**勝山市立三室小、***加古川市立別府西小、****大阪府摂津市、*****兵庫教育大・総合)
- 7-L.スジグロシロチョウとエゾスジグロシロチョウの生態 ○棚橋一郎、高橋 剛、秋田将哉、榎本将典(大工大・工)
- 8-L.ペルーの鱗翅目 渡辺康之(兵庫県尼崎市)
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日本昆虫学会・日本鱗翅学会合同九州支部大会プログラム
(クリックするとプログラムページに飛びます)
《一般参加歓迎》
※終了しました。
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日時:2005年12月3日(土)13:00-17:00
場所:名城大学タワー75:15Fレセプションホール
名古屋市天白区塩釜口1−501
Tel. 052-832-1151(代表)
名古屋地下鉄鶴舞線塩釜口1番出口徒歩5分
参加費:500円
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特別講演:本田計一氏
「チョウの食草選び−母と子と植物の言い分」
<プロフィ−ル>
京都大学工学部大学院終了後鐘紡(株)研究所勤務。現在広島大学総合科学部教
授(理学博士)で、米国コーネル大学生態進化生物学科の客員教授を歴任。研究
テーマ:鱗翅目昆虫の寄主選択・化学防御・採餌・配偶・休眠などについての化
学生態学、生理化学。
一般講演
- 西原かよ子:「矢田川河川敷の鱗翅類」
- 波平和也:「温度変化によるナガサキアゲハのメスの白紋の出現状況」
- 高橋真弓:「東シベリア・マンモスの国のチョウと自然」
- 間野隆裕:「豊田市都心部において糖蜜で誘引されたガ類群集」
- 標本展示や文献等の閲覧販売もいたします。お持ち下さい。
- 当日終了後その場で楽しい懇親会を実施します。
事務局 間野隆裕 海部郡美和町蜂須賀花木前1-33 〒490-1225
TEL(FAX).052-442-1503 e-mail:manotaka@muj.biglobe.ne.jp
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藤沢大会特設ページへ
大会プログラムへ
※このページは非会員の方々用のご案内です。会員の方は会員向けのイベント詳細ページ(パスワードが必要です)をご覧ください。
※終了しました。
日 時 2005年10月22日(土)12:50−19:00
場 所 大阪大学大学院生命機能研究科 ナノバイオロジー棟3階
(大阪モノレール阪大病院前下車徒歩3分)
主 催 構造色研究会
共 催 兵庫県立人と自然の博物館・日本鱗翅学会
参加費 無料 ※一般の方の参加も同様です
プログラムはこちら(別ページです)
お問い合わせ
木下修一
大阪大学大学院生命機能研究科 / 大阪大学理学部物理学科
〒565-0871 吹田市山田丘1-3
TEL/FAX: 06-6879-4600 e-mail: skino@fbs.osaka-u.ac.jp
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−日本鱗翅学会近畿支部・日本昆虫学会近畿支部・琵琶湖博物館共催−
※終了しました。
開催日時:10月30日(日)13:00〜17:00
◆テーマ「里山の生きものの不思議」
●「アサギマダラの驚くべき飛翔能力!」金沢 至 氏(大阪市立自然史博物館)
●「オサムシの不思議」八尋 克郎 氏(滋賀県立琵琶湖博物館)
●「ドングリの木と虫との不思議な関係」寺本 憲之 氏(滋賀県)
●「イノシシの不思議」高橋 春成 氏(奈良大学)
●「愛知川河辺林の生きものの不思議」南 尊演 氏(滋賀県立八幡高校)
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- 受付:10月30日(日)12:30〜
- 場所:琵琶湖博物館ホール
(JR草津駅西口からバス「烏丸半島」行きで約22分)
- 対象:一般者、日本鱗翅学会・日本昆虫学会会員
- 定員:100名(先着順)
- 参加費:無 料
- 申し込み方法:往復ハガキに氏名・住所・電話番号、「第2回里山保全特別講演会参加望」と明記のうえ、下記までお申し込みください(※〆切日10月21日必着)。
- 申し込み先:〒525-0001滋賀県草津市下物町1091 琵琶湖博物館内
第2回里山保全特別講演会実行委員会 実行委員長 八尋 克郎 宛
E-mail:yahiro@lbm.go.jp
TEL(077)568-4811;FAX(077)568-4850
- お問い合わせ先:日本鱗翅学会近畿支部幹事長 寺本 憲之
〒523−1322 滋賀県蒲生郡安土町宮津1-55
E-mail:teramoto-noriyuki@pref.shiga.lg.jp
TEL.(0748)46-4867 または (0748)46-6504(東近江地域振興局農産普及課大中担当内 寺本);FAX.(0748)46-4011
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アサギマダラは日本と台湾を往復する「旅をする蝶」として有名です.台湾の陽明
山で5〜6月にマークをつけられたアサギマダラが,日本へ3頭も飛来しました.日
本で秋にマークされたアサギマダラ2頭が台湾で発見されたこともあります.日本と
台湾の間を季節的に移動していることはほぼ明らかですが,その移動範囲は明確では
ありませんし,移動を引き起こす刺激もわかっていません.
このシンポジウムでは,日本と台湾のアサギマダラ愛好者がこれまでの知見を紹介
しあって,移動の謎を追求します.報告者は母国語で発表しますが,できるだけ通訳
をはさみますので,どなたでも参加できます.ぜひご来場下さい.
※終了しました。
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日時:2005年8月7日(日) 午後1時〜4時30分
場所:大阪市立自然史博物館 講堂
(http://www.mus-nh.city.osaka.jp/)
- 主催:日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト・アサギマダラを調べる会・
大阪市立自然史博物館
- 後援:国立台湾大学・日本鱗翅学会
内容:(予定)
- マダラチョウ類に関する日本と台湾の共同研究
金沢 至(大阪市立自然史博物館)
- 台湾〜日本におけるアサギマダラの移動
福田晴夫(日本鱗翅学会)
- 沖縄大東諸島 春・秋のアサギマダラ
中西元男(日本鱗翅学会)
- アサギマダラの生活史と天敵
平井規央(大阪府立大学)
- 台湾陽明山系二子山のアサギマダラの生活史
陳 建志(台北市立師範学院)
- 台湾のアサギマダラの生態学的研究
李 信徳・楊 平世(台湾大学)
- 台湾におけるマダラチョウ類の季節的移動
Jia-lurng Jan(台灣蝴蝶保育學會)
- アルカロイドの摂取と配偶行動
本田計一(広島大学)
- 分子系統から見たアサギマダラの移動
新川勉・石川統(放送大学)・金沢至・村上豊・
福田晴夫・宮武頼夫(アサギマダラを調べる会)
- 申込み:不要
- 参加費:無料(日本鱗翅学会会員は,自然史博物館南側通用口より「鱗翅学会会
員」と言ってご入館下さい)
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アサギマダラ・プロジェクトおよび近畿支部では8月にアサギマダラマーキング調査を行います。
※終了しました。
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日時: 2005年8月13日(土) 9時30分〜15時 当日雨天の時は14(日) に順延します。
集合場所: 滋賀県志賀町 びわ湖バレイゴンドラ乗り場。
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第130回日本鱗翅学会近畿支部例会のご案内
※終了しました。
下記のとおり第130回例会を開催しますので、多数の方のご参加をお願い申し上げます。
会員以外の方のご参加も歓迎します。
- 日時:2005年5月22日(日)13:30〜17:00
- 会場:大阪市立自然史博物館(長居公園内;裏門から入場してください。)
- 懇親会:例会終了後に懇親会を開催します。会費は5,000円です。
講 演 題 目:(12:30から役員会を開催します。)
| 1. |
滋賀県版レッドデータブック鱗翅類の改訂について…南 尊演(滋賀県立八幡高等学校) |
| 2. |
チョウ類の生物多様性保全をめぐる環境省等の動向−外来生物法の施行、RDBの第2次見直し、自然公園法の改正など− …… 石井 実(大阪府大・生命環境) |
| 3. |
大台ヶ原のガ類群集を利用した森林環境評価 …… 立岩邦敏 他(大阪府大) |
| 4. |
挺水植物を寄主とする蛾類 …… 吉安 裕(京都府大) |
| 5. |
幼虫がタデ科植物に潜るツヤコガ …… 李 峰雨・広渡俊哉(大阪府大)、黒子 浩(阪南市) |
| 6. |
ブナ科植物寄主とする不思議な形態を有する幼虫…… 寺本憲之(滋賀県) |
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参加者募集
アサギマダラの故郷(台湾陽明山)をたずねて,
マダラチョウ類のマーキング調査に参加しよう!
※終了しました。
台湾の台北市北部に位置する陽明山国家公園で開催される胡蝶祭(バタフラ
イ・フェスティバル)に参加して,あなたもマダラチョウ類のマーキングに挑戦
しませんか.
アサギマダラは日本と台湾を往復する「旅をする蝶」として有名です.陽明山
でマークをつけられたアサギマダラが,日本へ3頭も飛来しました.日本でマー
クされたアサギマダラ1頭が陽明山で発見されたこともあります.台湾の陽明山
は日本のアサギマダラの故郷といえるでしょう.
その陽明山国家公園の山開きをかねる「胡蝶祭」が5月14日(土)・15日
(日)に開催されます.その際にアサギマダラをはじめとするマダラチョウ類全
種のマーキングができることになりました.陽明山国家公園は特別に保護された
地域ですから,蝶の捕獲が禁止されています.今回はマーキングに対する国家公
園の特別な許可がおりました.
アサギマダラに詳しい者二人が同行し,マーキングの手ほどきをします.ま
た,セミナー(シンポジウム?,要項未定)も開催する計画がありますので,ア
サギマダラを知らないマーキング初心者でも参加できます.
関西以外の地域からでも参加できますし,オプションで滞在をのばすこともで
きます.費用やフライトプランについては,末尾の旅行社へお問い合わせ下さい.
日程:2005年5月13日(金)午前〜5月17日(火)夕方の5日間
費用:約10万円(関西空港発着で20名以上の場合.参加者数や出発空港によって
旅行費用は変わります)
主催:日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト・アサギマダラを調べる会
協力:陽明山国家公園・国立台湾大学・日本鱗翅学会
同行者:福田晴夫氏(元日本蝶類学会会長)・金沢 至氏(アサギマダラを調べ
る会)
スケジュール(予定):あくまで予定で,宿泊地は陽明山の可能性もあります.
5月13日(金) 午前11:15発(関西空港),台北泊
14〜15日 胡蝶祭参加・マーキング(陽明山),台北泊
16日(月) 台北観光・ショッピング,セミナー参加,,台北泊
17日(火) 自由行動,午後16:05発(台北中正空港)→関西空港
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関東支部「春のつどい」
※終了しました。
関東支部恒例の「春のつどい」を下記の要領で開催いたします。
皆様、どうかお気軽にご参加ください。会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方にも声をかけて下さい。
- 日時:2005年3月12日(土)13:00〜17:00 (開場 12:30)
- 会場:モンベルクラブ渋谷店
5階サロン
(場所は渋谷の東急ハンズの向いにあるお店(アウトドアショップ)の5階です。)
- 住所:東京都渋谷区宇田川町11−5モンベル渋谷ビル
- 電話:03−5784−4005
- 参加費:1,000円(会場費・講演要旨代を含む)
- 懇親会:会費4,000円
5階サロン(同じ会場です)
プログラム
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特集「春の蝶と蛾」
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| 岩野秀俊・山本嘉彰・梅村三千夫 |
神奈川県におけるスギタニルリシジミの食樹探索 |
| 寺 章夫 |
ウスバシロチョウの諸問題 |
| 石川和宏 |
春の蛾あれこれ |
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一般講演
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| 津吹 卓 |
東京都日野市における2000年以降のツマグロヒョウモンの発生状況 |
| 川上多岐理 |
東京近郊丘陵地の注目すべき蛾 |
| 中臣謙太郎 |
「卵塊」即「集合」か?天社蛾科幼虫の集合行動 |
| 岩阪佳和 |
房総半島のルーミスシジミの現状と将来展望 |
| 井上 A.尚 |
アゲハ属チョウ類産卵行動の総合的解析−1(テスト版) |
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- 企画・運営:日本鱗翅学会関東支部幹事会
- 担当評議員:石川和宏・大塚市郎・倉地正・瀬田和明・中谷貴寿・三橋渡・諸星重明
- 幹 事:栗山定・菅井忠雄・長畑直和・針谷毅
- 顧 問:岩野秀俊・小堀文彦・矢野高広
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東海支部 第128回例会のご案内
<三重昆虫談話会との共催>
※終了しました。
会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方はぜひおいで下さい。
☆日時:2005年3月6日(日) 13:00〜17:00
場所:三重県教育文化会館
津駅より徒歩5分
津市桜橋2−142 TEL:052-228-2283
☆講演:
玉置高志・西田悦造・中西元男 : 琉球列島のアサギマダラの状況、昨今
このほかに三重昆虫談話会より講演あり。
○当日は三重県関連の文献も販売。
○終了後懇親会を実施。
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四国支部 第10回例会
※終了しました。
四国支部「第10回例会」を下記の要領で開催いたします。
会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方はぜひおいで下さい。
| 日時: |
2005年2月27日(日曜日)
午前11時〜午後4時30分 |
| 場所: |
愛媛県総合科学博物館 第3研修室
愛媛県新居浜市大生院2133−2 |
| 主催: |
日本鱗翅学会 四国支部 |

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プログラム
| 司会(大西剛) |
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| 11:00 |
評議員代表挨拶 |
| 11:05 |
地元代表挨拶 |
| 11:10 |
話題提供 午前の部
「フィールドでのデジカメ活用法」
「愛媛県でアサギマダラ越冬幼虫確認」 など
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| 12:00〜13:15 |
昼食・休憩
博物館レストラン「クローネ」をご利用下さい。
バイキング食べ放題 ¥900 |
| 13:15〜14:30 |
話題提供 午後の部
内容未定 |
| 14:30〜15:30 |
自己紹介・一人一話 |
| 15:30〜16:20 |
総会
評議員会・自然保護委員会の報告 など |
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| 16:25 |
閉会の挨拶 |
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