このページでは鱗翅学会のイベント情報・ウェブサイトの更新情報・その他お知らせを掲示しています。
本会の会長を2期6年務められるなど、鱗翅学の発展・普及にも多大な貢献をされた 故日高敏隆先生のお別れ会が以下のように開催されることになりました。
詳細と参加申込は日高敏隆先生お別れ会 ウェブサイトをご覧下さい。参加申込は2010年1月15日締切です。
日本昆虫学会近畿支部2009年度大会・日本鱗翅学会近畿支部第139回例会合同大会の案内とプログラムを公開しました。
日本昆虫学会九州支部・日本鱗翅学会九州支部合同大会プログラムを公開しました。
特別講演では今話題のクロマダラソテツシジミについて、お話しいただきます。
皆さんふるってご参加ください。
会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方にも声をかけて下さい。
特別講演 |
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| 平井規央(大阪府大院・生命・昆虫) | 「クロマダラソテツシジミの生活史とDNA解析による移入経路の推定」 |
一般講演 |
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| 江田信豊・浜 栄一・関 舜二 | 日本産ミドリシジミ3種の活動性 (鱗翅目:シジミチョウ科) |
| 江田慧子 | 長野県の萱野高原と大芝高原におけるチョウ類群集の季節変動と環境評価 |
| 間野隆裕 | 蛾類による環境調査法の検討 −豊田市矢作川河畔林調査から− |
当日終了後懇親会(3000円)を実施します。
参加希望者は当日受付で。
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本会の会長を務められた日高敏隆先生(京都大学名誉教授)が、
去る11月14日に肺がんのため79歳でお亡くなりになりましたので、
お知らせします。
ご逝去の報に接し、ここに謹んで哀悼の意を表します。
なお、ご家族が密葬を希望されたため、すでに通夜、告別式がご親族に
よって執り行われたようです。
日本鱗翅学会会長 有田 豊
日本鱗翅学会第56回大会は、東海支部が担当し、名城大学天白キャンパスで開催されることとなりましたので案内申し上げます。
皆様のお越しを心からお待ちしております。
会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方にも声をかけて下さい。
11月7日(土) 大会1日目 |
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| 12:00〜 | 大会受付開始 (共通講義棟北館2階) | |||
| 13:00-13:10 | 開会の挨拶 高橋 昭(大会会長) <N201教室> | |||
| 13:10-14:40 | シンポジウムA (13:10-14:40) <N201教室> | |||
| 日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト公開シンポジウム | ||||
| SA-1 | 特別講演 写真で追うアサギマダラの旅 | 佐藤英治(自然写真家) | ||
| SA-2 | 愛知県のアサギマダラ調査とその特徴 | 窪田宣和(東海) | ||
| SA-3 | アサギマダラの移動 最近の話題 | 金沢 至(近畿) | ||
| 14:40 | 記念写真撮影 | |||
| 一般講演(A-1〜A-6) <N201教室> | ||||
| 15:00-15:15 | A-1 | Pyraloidea (Lepidoptera) of Northern Vietnam | ○Yang-Seop Bae, Le Xuan Vi, Young-Don Ju, Do-Young Chae(Korea) & Pham Van Nha(Vietnam) |
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| 15:15-15:30 | A-2 | Davidina armandi 幼生期の記録 ータカネヒカゲ(Oeneis)属との関係ー |
大島良美(関東) | |
| 15:30-15:45 | A-3 | 高標高地に生息するウスバシロチョウについて | ○小野克己(近畿)・寺 章夫(関東) | |
| 15:45-16:00 | A-4 | シャチホコガ科各種の防禦行動 | 中臣謙太郎 (関東) | |
| 16:00-16:15 | A-5 | オオルリシジミ第2化成虫の出現に関与する温度・日長条件 | ○江田慧子・中村寛志(信越) | |
| 16:15-16:30 | A-6 | 安曇野保護区におけるオオルリシジミ成虫のマーキング調査について | ○中村寛志・江田慧子(信越) | |
| 16:30-17:45 | ミニシンポジウム(W-1〜W-4) <N201教室> | |||
| 鱗翅目の食性研究会 世話人 中臣謙太郎 (関東) | ||||
| 1.植物の系統分類と鱗翅目各科の寄主植物 | ||||
| W-1 | 「鱗翅目の食性」〜host(寄主植物)の類縁関係は〜 | 中臣謙太郎(関東) | ||
| W-2 | 中国大陸におけるシジミチョウ科などの新食草 | 大島良美(関東) | ||
| W-3 | キチョウはじめシロチョウ科における食性の広がり | 加藤義臣(関東) | ||
| W-4 | ジャノメチョウ類の食草 | 高橋真弓(東海) | ||
| 17:45-18:15 | ポスター発表 コアタイム(P-1〜P-6) <ロビー> | |||
| 18:30-20:30 | 懇親会 会場:名城大学 タワー75 15F | |||
11月8日(日) 大会2日目 |
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| 一般講演(B-1〜B11) <N201教室> | ||||
| 9.00- 9:15 | B-1 | ツマグロヒョウモンの北上の原因を探る (2)幼虫の行動を基にして | 津吹 卓(関東) | |
| 9:15- 9:30 | B-2 | スジグロシロチョウとエゾスジグロシロチョウの種間雑種の香気成分 | ○棚橋一郎・荒綱 豊 ・吉井清一(近畿)・北原 曜(信越) |
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| 9:30- 9:45 | B-3 | スジグロシロチョウとエゾスジグロシロチョウの交雑結果 | 北原 曜(信越) | |
| 9:45-10:00 | B-4 | 新害虫ヘリキスジノメイガを追ってロシアへ | ○吉松慎一・田端純(関東) | |
| 10:00-10:15 | B-5 | クロヒカゲの縄張り争いには体サイズと飛翔筋の発達が重要である | 竹内 剛(中国) | |
| 10:15-10:30 | B-6 | 中原和郎先生の昆虫研究(U) | 中村和夫(関東) | |
| 10:30-10:45 | B-7 | 分布南限地,屋久島におけるウラナミジャノメの過去・現在・未来 | ○福田晴夫・久保田義則(九州) | |
| 10:45-11:00 | B-8 | Parnassius acdestis は単一種か? | 稲岡 茂(関東) | |
| 11:00-11:15 | B-9 | 鳥取県倉吉市の南方系鱗翅目の動向について | 田村昭夫(中国) | |
| 11:15-11:30 | B-10 | 山梨県産シルビアシジミの幼生期の生態について | 渡辺通人(関東) | |
| 11:30-11:45 | B-11 | 東南アジアのアリ植物オオバギ属を食樹とするムラサキシジミ類の分子系統解析 | ○上田昇平(信越)・大久保忠浩 ・市岡孝朗・矢後勝也(関東) ・市野隆雄 |
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| 13:00-13:30 | 日本鱗翅学会総会 <N201教室> | |||
| 一般講演(13:30-15:00) <N201教室> | ||||
| 13::30-13:45 | B-12 | 外来亜種アカボシゴマダラの気候適応:ゴマダラチョウとの比較から | 加藤義臣(関東) | |
| 13:45-14:00 | B-13 | 関東南部におけるモンシロチョウ幼虫の冬季の生育 | 橋本健一(関東) | |
| 14:00-14:15 | B-14 | 極東ロシア・コムソモーリスクとその周辺のチョウ類 | ○橋匡司・高橋真弓(東海) | |
| 14:15-14:30 | B-15 | 2009年関東におけるクロマダラソテツシジミの発生状況と分布拡大 | ○蓑原 茂・矢後勝也(関東) | |
| 14:30-14:45 | B-16 | Euthalia phemius complex(タテハチョウ科:イナズマチョウ属)の分子系統と分類、生物地理 | ○矢後勝也(関東)・横地 隆(東海) ・近藤真理子・B.Yahya・D. Peggie ・王 敏・田貞之(関東) ・M. Williams・上島 励 |
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| 14:45-15:00 | B-17 | クロヒカゲとヒカゲチョウの棲み分け機構:食草の笹の一斉枯死でわかったこと | 井出純哉(近畿) | |
| 15:00-16:30 | シンポジウムB(15:00-16:30) <N201教室> | |||
| シロチョウ科の最近の話題 オーガナイザー 北條篤史 | ||||
| SB-1 | シロチョウ科の分類の現状とその問題点 | 矢田 脩(九州) | ||
| SB-2 | キチョウとキタキチョウの種分化:生殖隔離と遺伝子浸透 | 加藤義臣(関東) | ||
| SB-3 | いわゆるヤマトスジグロシロチョウについて | 松田真平(近畿) | ||
| SB-4 | 東アジアを中心にしたEurema属とArtogeia属の最新の分子系統関係 | ○新川 勉・野中 勝(関東) | ||
| パネルディスカッション (矢田 脩・加藤義臣・松田真平・新川勉・高橋真弓・藤井 恒) | ||||
| 16:30 | 閉会 | |||
| ポスター発表(1日目と2日目) <ロビー> |
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| P-1 | Genus Cydia Hübner (Lepidoptera, Tortricidae, Olethreutinae) in Korea | ○Do-Young Chae, Yang-Seop Bae(Korea) |
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| P-2 | 蛾類幼虫百態(9) | ○中臣謙太郎・横田光邦(関東) | ||
| P-3 | 岐阜県東濃地方におけるヒメヒカゲの現状 | 河合和幸(東海) | ||
| P-4 | ゴマダラチョウ棲息域に侵入した移入種アカボシゴマダラの動態 | ○松井安俊・松井英子(関東) | ||
| P-5 | クワトゲエダシャクの幼生期と生息地に関する一考察 | ○船越進太郎・宮野昭彦(東海) | ||
| P-6 | クルミの茎に潜るホソガ(仮題) | ○小林茂樹・広渡俊哉 ・黒子 浩(近畿) |
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関東支部恒例の「秋のつどい」を下記の要領で開催いたします。
皆様、どうぞお気軽にご参加ください。会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方にも声をかけて下さい。
5階サロン
5階サロン (同じ会場で講演終了後つづけて実施します)
一般講演 |
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| 中臣謙太郎・横田光邦 | オナガミズアオの産卵と若齢幼虫の行動 |
| 石塚正彦・加藤輝年 | カラスシジミ終齢幼虫の蛹化行動 |
特集:タテハチョウ科 |
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| 栗山定 | イナズマの楽しさ |
| 住井國彦 | シンガポール市街地でみたヘベフタオチョウの幼虫と蛹 |
| 大島良美 | Davidina armandi 幼生期の記録 −タカネヒカゲ(Oeneis)属との関係− |
| 加藤義臣 | 外来亜種アカボシゴマダラ幼虫の休眠誘起に対するエノキ葉質の影響 |
| 松井安俊・松井英子 | 在来種ゴマダラチョウと移入種アカボシゴマダラとの競合をめぐる考察 |
| 福田晴男 | 関東平野部のアサマイチモンジ −埼玉県の分布状況を中心に考えたこと− |
| 西原幸雄 | 千葉県産アサマイチモンジについて −九十九里平野の分布調査を中心に− |


)までお知らせ下さい。
生物多様性からみた里山環境保全の重要性について,チョウ・ガ類の生息の現状及び実践的な保護活動事例などをまじえて,問題点の整理と今後の方向性を討論します.
多数のご参加をお待ちいたします.
| 第1部「日本のチョウとガの生息の現状」 |
| 全国各地区(9地区)自然保護委員長からの報告 |
懇親会:18時頃から大阪市立自然史博物館内で開催予定. |
| 第2部「里山のチョウとガの多様性と保護」 | |
| 午前 | |
| 「日本のガ類の多様性と生息の現状 −地方版レッドデータブックへの掲載状況−」 | 間野隆裕 |
| 「里山における小蛾類の多様性」 | 広渡俊哉 |
| 「ガ類保護の第一歩としての情報収集」 | 神保宇嗣 |
| 「里山のガ(カトカラ類)の生息状況と保全の現状」 | 西尾規孝 |
| 午後 | |
| 基調講演 「生物多様性からみた里山環境保全の重要性」 | 石井 実 |
| 「日本のチョウ類の多様性と生息の現状 −地方版レッドデータブックへの掲載状況−」 | 藤井 恒 |
| 「長野県安曇野におけるオオルリシジミの生態と保護」 | 中村寛志 |
| 「岡山県恩原高原におけるウスイロヒョウモンモドキの生態と保護」 | 難波通孝 |
| 「大阪府能勢町における里山のチョウ類の保全活動」 | 天満和久 |
| 「大阪府能勢町におけるギフチョウの生態と保護」 | 森地重博 |
| 「兵庫県加古川市における里山のチョウ類の保全活動」 | 近藤伸一 |

第8回日本鱗翅学会自然保護セミナー 実行委員長 森地重博

[事務局]
日本鱗翅学会自然保護委員会 石井・広渡・平井
〒599-8531 堺市中区学園町1-1 大阪府立大学大学院昆虫学研究室内
TEL 072-254-9412/9413 FAX 072-254-9413

アサギマダラを捕獲して、ハネにマーク(標識)を書いて放蝶し、移動の調査をします。
はじめての人は指導しますので、どうぞご参加ください。
特に申込みは必要ありません。
日本鱗翅学会第56回大会は東海支部が担当し、名古屋市で開催されることとなりました。
皆様のお越しを心からお待ちしております。
| 【通信欄】 送金される項目に○を付け、送金合計欄をご記入下さい |
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| 2009年8月20日まで | 8月21日以降 | |
| 大会参加費 | □ 2,000円 | □ 3,000円 |
| 懇親会費 | □ 6,000円 | □ 7,000円 |
| 講演要旨のみ | □ 2,000円 | □ 2,000円 |
| 集合写真(11/7撮影) | □ 1,000円 | □ 1,000円 |
| 昼食代(11/8分) | □ 1,000円 | □ 1,000円 |
| 合計金額 | 円 | 円 |

山と自然博物館・松本むしの会・鱗翅学会信越支部合同で美ヶ原高原三城牧場一帯の昆虫調査を行ないます。
どなたでも参加自由です。
| 11日(土) | ||
| 9:30 集合 | 荷物をロッジ置く | |
| 10:00〜15:00 | 三城牧場一帯で昆虫・植物の観察・調査 | |
| 15:00〜 | 食事用意 カレーライス作り | |
| 17:30 | 夕食 バーベキュー 焼肉 | |
| 19:30〜 | 夜間昆虫観察会・昆虫談議 | |
| 12日(日) | ||
| 6:30 | 朝食 | |
| 7:30 | ゼフィルス類観察会 | |
| 10:00 | 観察記録報告会 | |
| 11:00 | 自由解散 | |
今年度発行の「蝶と蛾」の編集は大和田守氏が行うことになりました。
そこで、原稿の送り先は下記のとおりになりますのでお知らせします。
169-0073 東京都新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 大和田 守
日本鱗翅学会近畿支部・日本昆虫学会近畿支部・大阪府立大学後援(申請中)


下記のとおり第136回例会・シンポジウムを開催しますので、多数の方のご参加をお願い申し上げます。
会員以外の方のご参加も歓迎します。
日本鱗翅学会近畿支部幹事長 金沢 至
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 大阪市立自然史博物館
TEL:06-6697-6221, FAX:06-6697-6225
![]()
今回の会誌の発送は、「やどりが」220号の編集作業が遅れているために、「蝶と蛾」60巻2号のみの発送となっております。
「やどりが」220号は、出来上がりしだい発送いたしますので、ご了承ください。
会員ページで2009年3月に開催された関東支部主催 「春のつどい」の写真とレポートを公開しました。
毎年恒例となりました四国支部の例会を開催します。
特に参加申し込みなどは行っていませんので、当日お気軽に御参加下さい。
本年は以下のような演題を予定しています。
四国4県で最近増えた、または減ったと考えられる蝶や蛾についての講演をしていただく予定です。
日本鱗翅学会東海支部の第140回例会を以下のように行います。
三重昆虫談話会との合同開催です。ぜひ多数の方のご参加お待ちしております。
非会員の方参加大歓迎です。
※他に一般講演が予定されています。
枝 恵太郎 〒420-0047静岡市葵区清閑町13-12
(株)環境アセスメントセンター
e-mail:
TEL.054-255-3650 FAX.054-253-7891
関東支部恒例の「春のつどい」を下記の要領で開催いたします。
皆様、どうぞお気軽にご参加ください。会員でなくても参加可能ですのでご興味のある方にも声をかけて下さい。
5階サロン
5階サロン (同じ会場です)
一般講演 |
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| 針谷毅 | 横浜市・川崎市内平野部におけるコムラサキの分布拡大について |
| 三宅優子・加藤義臣 | ダイミョウセセリ幼虫の成長にともなうシェルター形状の変動とシェルター形成行動 |
| 杉浦麻里子・加藤義臣 | アカボシゴマダラ幼虫とゴマダラチョウ幼虫間における攻撃的相互作用 |
| 加藤義臣 | アカボシゴマダラとゴマダラチョウにおける幼虫の光周反応の比較 |
| 橋本健一 | モンシロチョウの光周反応に与える温度の影響と冬季の幼虫の生育 |
| 中臣謙太郎 | 植物の分子系統は蝶蛾の系統を反映するか(Zephyrus, Catocala,Notodontidae) |
| 工藤広悦 | ウランバートル近郊の6月・7月・8月の蛾 |
| 中谷貴壽・池沢隆一・大島良美・根本富夫 | キルギス、Terskey山脈の蝶 |


)までお知らせ下さい。2009年3月14日(土)に開催される関東支部主催 「春のつどい」の講演募集は2008年12月31日に締め切りました。
会員ページで中国支部2008年度総会兼第10 回例会の報告および写真を公開しました。